#navi(Addon128,prev,toc,next)

*(128 tile) Trains 11 / (アドオン128) 列車11 [#w34bdf46]
128x128ピクセル用の列車アドオンを掲載しています。 &size(10){運営スタッフは公開されているファイルの安全性について保証しません。};


**usage/使い方 [#i3049fcd]
アーカイブに収められている pak ファイルを simutrans/''pak128'' ディレクトリに配置してください。

&size(10){ここにアドオンを新たに掲載する方法については、こちらをご覧ください。 → [[このサイトについて]]};

//更新メモは5件以上になったら古いのを消してください

RIGHT:&size(10){''更新履歴''};
&size(10){新作追加は[[Addon128/Train12]]へ};
&size(10){JR東海383系、京成AE形セットを追加(ラス) 2010/12/03};
&size(10){JRWキハ33セットを追加(ryuma) 2010/12/01};
&size(10){JR客車セット1を追加(ryuma) 2010/11/28};
&size(10){683系8000番台を追加(KNトランシス) 2010/11/14};
&size(10){JNR郵便車セット4を追加(ryuma) 2010/11/13};

※[E]は電気機関車、[Emu]は電気動力分散方式(電車)[D]はディーゼル機関車、~
[Dmu]はディーゼル動力分散方式(気動車)、[S]は蒸気機関車、[T]はトレーラー(牽引される車)の略です。
|[Type]Title/題名|Author/作者|Date/投稿日|h
|Thumbnail/画像|Game Version/対応Ver.|Download/ダウンロード|h
|>|>|Comment/コメント|h
|LEFT:~[EMU]JR東海383系、京成AE形セット|ラス|2010/12/03|
|&ref(JRC_383_K_SEI_AE.png,nolink);|99.17.1|&ref(JRC_383_K_SEI_AE.zip);|
|>|>|bs128で使用していた383系と京成旧AE形です。383系は713氏の783系、AE形は713氏の3200形をそれぞれ改造したものです。ありがとうございました。|
|LEFT:~[DMU]JRW キハ33セット|ryuma|2010/12/01|
|&ref(Passanger2.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Passanger2.zip);|
|>|>|昭和63年(1988)に当時客車列車の削減により余剰が生じていた上に車齢の若かった50系客車を有効活用する事が考えられ、気動車化が試みられました。JR西日本キハ33は50系客車の構造になるべく手を加えず、台車等は廃車発生品を使用することで気動車化したものです。しかし、当初の見込みよりコストが掛ったため改造は2両で打ち切られました。アドオンは登場当初の白ベースのものと最終状態の首都圏色を用意しました。|
|LEFT:~[T]JRH 快速海峡用50系客車セット|ryuma|2010/11/28|
|&ref(Passanger1.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Passanger1.zip);|
|>|>|青函トンネルを含む津軽海峡線に設定された快速海峡用に50系客車を改造した5000番台車のセットです。左より昭和63年(1988)の海峡線開通に先立って国鉄時代に昭和62年(1987)に50系50形から改造されたオハ50及びオハフ50-5000番台車でクーラー(AU12 5基)の追加、ブレーキの改良(95->110km)、廃車0系新幹線より捻出したリクライニングシートの設置が行われました。中は平成2年(1990)に海峡の増発用に50系51形から改造されたオハ51及びオハフ51の5000番台です。改造当初、ブレーキ改造やクーラーの設置は行われませんでしたが、平成8年(1996)にブレーキ改造とクーラー(AU51 2基)設置が行われました。|
|LEFT:~[EMU]HK 683-8000 / 北越急行683系8000番台|KNトランシス|2010/11/14|
|&ref(683-8000_th.png,nolink);|102.2で確認|&ref(683-8000.zip);|
|>|>|特急はくたかに使用されている683系8000番台を作ってみました。実車と同じく時速160キロでの運転が可能です。&color(red){683系0番台との連結を可能としたため、以前アップした683系0番台のデータを新しいものに差し替えています。以前ダウンロードされた方はお手数ですが再度ダウンロードしていただくようお願いします。pakファイルはそのまま置き換えが可能です。};|
|LEFT:~[T]JNR郵便車セット4|ryuma|2010/11/13|
|&ref(Postcar4.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Postcar4.zip);|
|>|>|国鉄郵便車セット4です。50系に属する荷物・郵便車です。左より昭和52年(1977)より製造されたマニ50形、一つ置いて昭和53年(1978)よりスハ43形等から連結器や台車を流用して製造された国鉄最後の郵便・荷物合造車スユニ50形です。ともに昭和61年(1986)に国鉄分割民営化前の郵便・荷物輸送廃止によって多くが若齢のまま廃車になりました。左から二番目は”リゾートエクスプレスゆう”非電化区間入線用電源車として改造されたマニ50-2186通称”ゆうマニ”です。一番右が昭和52年(1977)年にマニ30-1〜6の置換用として製造されたマニ30-7〜12です。日本銀行所有で紙幣の輸送に用いられた現金輸送車です。積荷は書籍としてあります。|
|LEFT:~[T]JNR貨車セット5|ryuma|2010/11/06|
|&ref(Freight5.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Freight5.zip);|
|>|>|国鉄貨車セット5です。左側は相次ぐ貨車の事故により保安対策を強化したタンク貨車として昭和50(1975)年に登場した40トン積みガソリン用タキ40000系。保安対策のため先代のタキ43000系で採用のフレームレス構造を避け台枠が復活しています。当初成田空港向け燃料輸送に用いられました。右側はタキ40000系に準ずる形で35トン積みタキ35000系の後継として昭和52(1977)年に登場した36トン積みタキ38000系です。荷重は1トン増えたもののそれ以上の自重増から輸送効率が悪い車でしたがタキ35000系より全長が伸び、タキ3000形やタキ9900系用の荷役設備と適合することからこれらの更新用として用いられました。|
|LEFT:~[T]JNR貨車セット4|ryuma|2010/10/27|
|&ref(Freight4.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Freight4.zip);|
|>|>|国鉄貨車セット4です。上段より戦時中計画されたものの、戦後昭和22(1947)年登場となった35トン積み石油類専用タキ1500形(左)と30トン積みガソリン専用タキ3000形(右)。&br;中段左より、昭和47(1967)年登場のフレームレス43トン積みガソリン専用タキ43000形(黒)、同じくタキ43000形(青)、昭和62(1987)年に1両のみ製作されたステンレスタンクのタキ43000形143000番台、タンク体の材質、設計変更により44トン積みとなった平成元(1989)年登場のタキ43000形243000番台です。&br;下段は43トン積み石油類専用タキ44000形(黒、青)です。タキ43000形より実車で2m短い分1Length短くしてみました。|
|LEFT:~[T]JNR貨車セット3|ryuma|2010/10/20|
|&ref(Freight3.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Freight3.zip);|
|>|>|国鉄貨車セット3です。左より有蓋車が昭和40年に時速100kmの運用をするべく登場したワキ10000形有蓋車、昭和52年にワキ10000形をコキ50000形と同仕様にスペックダウン改造したワキ50000形有蓋車、秩父セメント所有の35トン積セメント袋パレット輸送用鉄製有蓋車テキ200形の3種となります。タンク車の方は昭和41年より登場、国鉄35トン積タンク車の標準系となったガソリン用タキ35000形(黒・青塗装)と派生形4種(石油類専用タキ45000形、アルコール専用タキ7250形、メタノール専用タキ7950形、39トン積ホルマリン専用タキ14900形)合わせて6種です。まあ正直言ってこの4種は積荷の違い(種別、容量)以外はAddonではメーカーマークの部分の色合いの違いしかありませんが。&br;&color(#cc0000){#10/21 タキの上行き下行き絵でタンクの幅が細くバランスが他のタンク車と連結した時悪かったので調整しました。ファイルは上書き可能です。申し訳ないのですが既にダウンロードされた方は再ダウンロードをお願いします。お詫びとして、アクリルアマイド液専用タキ24400形(下段右)と、無塗装ステンレス製タンク(いわゆる銀タキ)のアルコール輸送用タキ13700形(下段左)と醸造酒輸送用タキ13800形(下段中)を入れました。};|
|LEFT:~[T]JNR郵便車セット3|ryuma|2010/10/04|
|&ref(Postcar3.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Postcar3.zip);|
|>|>|国鉄郵便車セット3です。左より1978年(昭和53年)より製造されたパレット輸送対応の荷物車マニ44形、1970年(昭和45年)よりスニ40形に準じる形でパレット輸送用荷物車兼(実際は使われなった)有蓋貨車として製造したワキ8000形及びその車掌車付きのワサフ8000形、一番右は20系客車によるブルートレインと一緒の編成を組むために製作されたワサフ8000形800番台です。|
|LEFT:~[T]JNR郵便車セット2|ryuma|2010/10/03|
|&ref(Postcar2.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Postcar2.zip);|
|>|>|国鉄が1968年(昭和43年)より製造したパレット輸送専用の荷物車3種セットです。車掌車付きのスニ41形と車掌車なしスニ40形、またスユ44形は郵政省所有のスニ40形と同一設計のパレット輸送対応郵便荷物車です。積荷は全て郵便で、画像左よりスニ40形、スニ41形、スユ44形です。*10/4 3種ともRunning Costを変え忘れていたのを直しました。気になる人は再ダウンロードをお願いします。|
|LEFT:~[T]JNR郵便車セット1a(10系郵便車旧塗装)|ryuma|2010/09/29|
|&ref(Postcar1a.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Postcar1a.zip);|
|>|>|国鉄10系客車に属する郵便車4形式4種の追加セットです。セット1の車両のうち4種を1955年に10系客車とともに登場し1964年に青色15号に変更されるまで客車塗色だったぶどう色2号で塗装しました。左よりオユ10形2000番台、オユ11形0番台、オユ12形、スユ13形2000番台です。またセット1は未同封です。|
|LEFT:~[T]JNR郵便車セット1|ryuma|2010/09/28|
|&ref(Postcar1.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Postcar1.zip);|
|>|>|国鉄10系客車に属する郵便車7形式12種のセットです。郵便車には区分室を持つものと持たない護送便専用郵便車の二種類存在しました。これらは郵政省所有で運用を国鉄が行っていました。またオユ14形以降は構造が14系に準じており110km対応です。荷物列車の再現にどうぞ。荷物車の方はセット2に40形3種を作りました。画像左より、オユ10形2000番台(電暖付)、オユ10形2520番台(0番台電暖、冷房化改造)、オユ11形0番台、オユ11形100番台、オユ11形1000番台(0番台冷房化改造)、オユ12形、スユ13形2000番台(電暖付)、オユ14形0番台、オユ14形200番台、スユ15形(2001)、スユ16形2000番台、スユ16形2200番台です。*ゲームの設定では郵便1袋50kgですが、これだとスユ型(郵便約1000袋)の搭載重量が50tを超えてしまうため、郵便車と荷物車は荷物50kg=ゲーム中郵便1袋+実車搭載可能郵便袋数×1/10=ゲーム中郵便1袋と換算してあります。|
|LEFT:~[T]JNR&JRF貨車セット2|ryuma|2010/09/28|
|&ref(Freight2.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Freight2.zip);|
|>|>|3軸ボギー台車を履いた国鉄貨車3種です。タキ50000形(左)は50t(68.5m3)積ガソリン用貨車で拠点間のガソリン輸送に用いられました。タキ55000形(中)はタキ50000形と同じ設計の50t(57.5m3)積石油類(除ガソリン)用貨車です。積載容積に差があるのは積荷の比重差のためで、この差により全長で2mほどタキ55000形の方が短いのですが、ファイルでは差は有りません。タキ64000形(右)は国鉄タンク貨車最大の64t(87.7m3)積ガソリン用貨車で、現実には運用の問題から2両しか製作されませんでしたが、ゲームの中では活躍してくれることでしょう。|
|LEFT:~[T]JNR&JRF貨車セット1|ryuma|2010/09/25|
|&ref(Freight1.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Freight1.zip);|
|>|>|初投稿です。左から国鉄長物車最後の形式チキ7000形(コンクリート、鉄鋼、木材の3タイプ)、トキ15000形より改造された冷延コイル輸送用トキ21000形とトキ21100形、熱延コイル輸送用トキ21500形。トキ21100形と21500形は塩浜操車場から籠原駅の間でコイル鋼管号として運用されました。最後は東邦亜鉛所有のJRFトキ25000形(2代)で積荷はばら荷扱いにしました。|
|LEFT:~[EMU]JR西日本223系バラエティ|mizuiro|2010/09/17|
|&ref(JRw223-varieties.png,nolink);|102.2で確認|&ref(JRw223-varieties.zip);|
|>|>|大京鉄工さん制作の223系・221系より改造した223系たち。&br;223系6000番台大ミハ、223系6000番台神ホシ、223系5500番台、そしてこれらの223系と併結可能に設定した221系です。|
|LEFT:~[EMU]JRW 683-2000 / JR西日本683系2000番台|ltd.exp Kuzuha/特急樟葉|2010/09/11|
|&ref(683-2000.png,nolink);|102.2で確認|&ref(683-2000.zip);|
|>|>|JR西日本の北陸特急、しらさぎに使用されている683系2000番台です。KNトランシス氏の683系0番台を塗装変更させてもらいました。この場で、KNトランシス氏に感謝します。ちなみにグリーン車部分が反対になっているのは現実の編成になるようにしたからです。pngの絵はおかしいですが実際では現実の編成どおりになっています。|
|LEFT:~[EMU]JRW 683-0 / JR西日本683系0番台|KNトランシス|2010/08/24|
|&ref(683-0_th.PNG,nolink);|102.2で確認|&ref(683-0n.zip);|
|>|>|JR西日本の看板特急、サンダーバードに使用されている683系を作ってみました。&br;&color(red){※11/14 683系8000番台をアップしたことに伴いデータを新しいものに差し替えました。以前ダウンロードされた方はお手数ですが再度ダウンロードしていただくようお願いします。pakファイルはそのまま置き換えが可能です。};|
|LEFT:~[EMU]Seibu 30000 / 西武鉄道30000系|128な人|2010/08/18|
|&ref(30000_thumb.png,nolink);|102.2で確認|&ref(Seibu30000.zip);|
|>|>|スマイルトレインこと西武鉄道30000系電車です。&br;8両編成、2両編成をベースに4両、6両、10両編成も組めるようにしてあります。詳しくはReadmeを参照して下しさい。|
|LEFT:~[EMU]TokyoMetro 15000,16000 / 東京メトロ15000系、16000系|128な人|2010/08/12|
|&ref(metro_2010_new_trains_thumb.png,nolink);|102.2で確認|&ref(metro15000_16000.zip);|
|>|>|東京メトロの新型車両の東西線用15000系と千代田線用16000系です。郵便用オリジナル塗装の16000P付きです。&br;nyaho氏の東京メトロ10000系をベースに作製させていただきました。&br;この場を借りて感謝申し上げます。|
|LEFT:~[EMU]JRE 205-1000 nanbu line / JR東日本 205系1000番台 南武支線|リリアン|2010/08/08|
|&ref(JRE205-1000ss.png,nolink);|102.1で確認|&ref(JRE_205-1000.zip);|
|>|>|アドオン初投稿です。南武支線(尻手〜浜川崎)で運行している205系1000番台です。アドオン製作にあたり、ISHIDA様のキハE130形をベースにさせてもらいました。ISHIDA様に感謝いたします。|
|LEFT:~[EMU]Kobe City Subway Trains / 神戸市営地下鉄車両セット|Ebi|2010/03/13|
|&ref(Kobe_City_Subway.png,nolink);|102.1で確認|&ref(Kobe_City_Subway.zip);|
|>|>|神戸市営地下鉄西神山手線で活躍する神戸市交3000形と北神急行7000系です。実車同様の6両編成から中間車を増結しての長編成化にも対応させました。なお、当アドオンの製作にあたってぬの氏の阪急電鉄神宝線セットをベースとさせていただきました。この場を借りてお礼申し上げます。&br;These trains are Kobe City Subway trains. They run at Seishin-Yamate Line.|
|LEFT:~[EMU] Hiroden Streetcars Set B / 広島電鉄ボギー単車セットB|monatetsu / 茂名鉄車輌製造|2010/02/11|
|&ref(hiroden_bogie2.png,nolink);|102.0以降&br;(102.0動作確認)|&ref(hiroden_bogie2.zip);|
|>|>|広島電鉄の単車4形式5形態。&br;650形(自社発注・被爆電車)、350形(自社発注)、750形(761〜772号、もと大阪市電1651・1801形)、900形(もと大阪市電2601形)が入っています。&br;750形は性能差でコストが微妙に異なります。ついでに750番台車(もと大阪市電1601形)は再現しておりません。&br;最高速度40km/h、翻訳用テキストファイル同梱。|
|LEFT:~[EMU]Trains of Boso / 房総色の車両セット|ラス|2010/02/01|
|&ref(boso_set.png,nolink);|99.17以降|&ref(boso_set.zip);|
|>|>|房総色の車両たちのセットです。&br;内容物:209系2100番台,211系0番台,255系房総ビューエクスプレス,E257系500番台&br;209系はholmes氏、211系はE.T.氏、255系はぬの氏の253系、E257系は713氏の0番台をそれぞれ改造したものです。ここで感謝の意を表しておきます。&br;&color(#ff0000){#02/10 211系を3000番台にしました。上書きできます。};|
|LEFT:~[EMU] Stockholm Metro C20/ ストックホルム地下鉄C20型|Svenska|2010/01/31|
|&ref(Stockholm.png,nolink);|102.1で確認|&ref(Stockholm.zip);|
|>|>|ストックホルム地下鉄で活躍するC20型車両です。小型ながらも輸送力は優秀ですので幅広く使えます。&br;幹線系統では9両編成でよく運用されます。|
|LEFT:~[T] cement transportation set/ セメント輸送セット|713|2010/01/18|
|&ref(cement_set_SS.PNG,nolink);|101で確認|&ref(cement_set.zip);|
|>|>|セメントの原料である石灰石を輸送するホキ9500とセメントを輸送するタキ1900です。|
|LEFT:~[EMU] Hiroden Streetcars Set A / 広島電鉄ボギー単車セットA|monatetsu / 茂名鉄車輌製造|2010/01/11|
|&ref(hiroden_bogie1.png,nolink);|102.0以降&br;(102.0動作確認)|&ref(hiroden_bogie1.zip);|
|>|>|広島電鉄の単車3形式5形態。&br;1900形、700形、800形が入っています。&br;700形は性能差で、800形は形態でコストが微妙に異なります。&br;最高速度40〜60km/h、翻訳用テキストファイル同梱。|
|LEFT:~[EMU][DMU] Trains of Chugoku area and Kyushu area / 中国地方と九州地方の車輌セット|713|2010/01/09|
|&ref(tsumeawase_SS.PNG,nolink);|101で確認|&ref(tsumeawase.zip);|
|>|>|中国地方と九州地方のJR車輌(主に国鉄車の塗装変更、改造車)をいくつか作りました。&br;作成にあたり684k氏の115系、117系、キハ40、58系、および本カラ氏の103系、485系の画像をお借りいたしました。両氏に深く感謝いたします。|
|LEFT:~[EMU] The LRV of TOYAMA City(PORTRAM and CENTRAM) / 富山市のLRV(ポートラム・セントラム)セット|monatetsu / 茂名鉄車輌製造|2010/01/01|
|&ref(toyama_lrv_set.png,nolink);|102.0以降&br;(102.0動作確認)|&ref(toyama_lrv_set.zip);|
|>|>|富山市を走る超低床電車のラインナップ。&br;ボンバルディアのGTシリーズを基本として新潟トランシスで製造された電車です。&br;2006年開業の富山ライトレールおよび2009年開業の富山都心線をプロトタイプとしました。&br;最高速度70km/h、翻訳用テキストファイル同梱。|
|LEFT:~[EMU] Hiroden Type 5000 "GREEN MOVER" / 広島電鉄5000形グリーンムーバー|monatetsu / 茂名鉄車輌製造|2009/12/27|
|&ref(hd5k_thumb.png,nolink);|102.0以降&br;(102.0動作確認)|&ref(gm_5000.zip);|
|>|>|広島電鉄としては初の100%超低床電車。&br;シーメンス社の「コンビーノ」をベースモデルとしており、はるばるドイツから空輸されたことで話題をさらいました。&br;最高速度80km/h、翻訳用テキストファイル同梱。|
|LEFT:~[EMU] JNR EC class 62 / 国鉄62系近郊型電車|481|2009/10/01|
|&ref(JNR_EC62_128.png,nolink);|88.10.2以降&br;(88.10.5動作確認)|&ref(JNR_EC62_128.lzh);|
|>|>|身延線の輸送力増強用に登場した17M級2扉近郊型電車です、後の称号改正によりクモハ14/クハ18形とその名前を変えました。&br;同形式に72系に115系の車体を載せた車輌が存在しますが、あちらは72系に属する車輌で、本来62系とはこちらの車輌群を指します。|


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